【出産】2人目が無事に生まれました。1人目の時との違いは?パパができることは何だろう。

日記

こんにちは!カイトです!(@66kai14)

今回の記事はどちらかというと日記っぽくなります。

完全に私ごとではありますが、6月19日。3時29分に2人目の子供が誕生しました。

Twitterでも投稿しましたが、僕が思ってたよりもたくさんの方が祝福してくれました。

本当にありがとうございます!

今回の記事は、2人目の出産の流れやママの心境、パパとして準備しておいたことがよいことをまとめました。

祝福してくれた皆様に感謝を込めて、またこれから出産を控えているという方に向けて記事を書きます。

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2人目の出産は思ってるよりも早かった

生後10分

妻が臨月に入ったころから、先輩ママたちから

「2人目は1人目の時より早まるよ!!」

ということを聞いていました。

とはいえ7月の2日が出産予定日だし、さすがにまだ生まれないでしょなんて油断してた時に陣痛がきました。

予定日よりも2週間早かったんです。

そして病院に行ってから3時間半で生まれました。

予定日も2週間早いし、陣痛がきてから生まれるまでも1人目の時の半分くらいの時間でした。

1人目の時は7時間で生まれたので、そのくらいは覚悟していたのですがいざ陣痛がきてみると本当に早かった。

陣痛がきてる時って僕たち旦那は正直言うと何をどうしたらいいかわからないじゃないですか。

テニスボールで腰をグッと押してあげることくらいしかできない僕からすると、あの痛みが半分の時間で終わったと言うのは妻の苦しそうな表情を見る時間が減ったので、そう言う意味では早く生まれてくれたのはよかった。

実際「あれ?これ陣痛かもしれない」というのは夕方からきていて、30分おきに少しお腹の下の方が痛むような感じがあったみたいなんです。

でもまだ2週間早いし、本陣痛じゃないとは思うなんて会話をしていたのに夜になるに連れてだんだん痛みも強くなるし、感覚も短くなってきました。

日付けが変わる頃には陣痛の感覚が15分感覚になっていて、朝方の3時には分娩台に上がるというスポード感。

なんだかあっという間に出産までの時間がすぎていたような感覚です。

2人目の出産を控えたママの心境。

宇宙人みたい

ママの心境はというと、1人目の時は初めてのことだからどんな感じなのかもわからずにそのまま出産を終えてるという感じでしたが、2人目にもなると「あの感じ」というようなイメージだけはしっかりと覚えているので、陣痛くるのが怖いなという感じだったみたい。

陣痛を乗り越えて痛みを知っているからこそ怖い。

何も知らないより知っているからこそ怖い。

そんな感じでした。

パパができることを準備しておこう

2人目の出産を終えて、もちろん今家に家にいるのは僕と1人目の娘のみ。

ママがいないとどれだけ大変かということを改めて考えさせられました。

これから2人目を考えていたり、2人目の出産を控えてるパパに伝えたいことがあります。

まあこれは改めて言うまでもなく、さすがにほとんどのパパができるとは思いますがお風呂にいれたり寝かしつけるのは当たり前にできるようになろう。ということ。

その当たり前のことはできること前提で話を進めると、

  • 肌荒れした時に塗る薬のある場所
  • 保湿クリームのある場所
  • 毎朝起きた時や毎晩寝る前の子供のルーティン

を把握しておくと良いでしょう。 

つまり、ママがいなくても子供のいつも通りの生活リズムを崩さないであげることを意識しておくとよいと思います。

僕自身は妻が妊娠8ヶ月になったあたりから娘を寝かしつける時は一緒に寝かしつけるようにしたおかげで今ではママがいなくても何も問題なく娘は寝てくれます。

寝かしつけるのはママの仕事だと思っているといざママがいない時に子供が寝てくれなくなって困っていたかもしれません。

ママの心配を減らすためにも「パパがいるから子供は大丈夫だね」と言ってもらえるようにして起きましょう!

まとめ

命がけで出産をしてくれた妻には頭が上がりません。

痛みを乗り越えて産んでくれた大切な命を2人でしっかり守って行きたいと思います。

Twitter、インスタなど各SNSでお祝いのコメントをしてくれた方々、本当にありがとうございます。

これからこのブログの方ももっと気合い入れて読んでくれる方々に有益な情報を発信していけるように頑張ります!

バタバタしてしまっているので今回はここら辺でドロンします。

以上、カイトでした!(@66kai14)

日記雑記
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